株式会社ドットコムでは、不動産システム開発、不動産ホームページ制作、ASP型不動産ホームページパッケージなど、不動産業に関するさまざまなシステムを提供しております。

成約の秘訣とは

売上を上げる為に絶対に抑えておくべき5つのポイント から、新たなお客様と出会う方法のご紹介。

売上を上げるために絶対に抑えておくべき5つのポイント!

不動産賃貸仲介業において売上をあげるポイント
1.売上=仲介手数料×成約数
2.サイト来訪者数をあげる!
3.反響率を上げる!
4.成約率を上げる!
5.成約数をあげる!
弊社の提供する地域ポータルサイトで全く新しくこれまで出会えなかったお客様を集客することが可能です!

地域ポータルサイトで売上UP!

こんな事で困っていませんか?
1.自社サイトへのアクセス数が増えない
2.SEOをしても検索結果で上位表示されない
3.どうすれば反響がとれるかわからない
4.反響のあった顧客の成約率が低い
5.インターネットが分かる人材が社内にいない
6.最適なコストがわからない
7.インターネット広告出稿に手間がかかる
8.FC本部サイト経由での集客がほとんど無い
これらの悩みはドットコムの地域ポータルサイトで解決できます!

地域ポータルサイトの特長

1.地域ポータルサイトは「地域名 賃貸」等のビックキーワードに強い!
万全のSEO対策で上位表示させるノウハウを蓄積!
2.お気に入り・ブックマーク率4割!
多彩な物件表示、検索方法で探しやすい。
徹底的に物件を見せることでリピート客を生んでいます。
3.市名ドメイン・地域名タイトルで顧客からの厚い信頼をゲット!
10年前に全国の70%に当たる300個取得。
WEBの知識も、物件入力の手間もありません!

5つのポイント

売上=仲介手数料×成約率

売上アップを図るために、まずは売り上げの因数分解をしましょう。
賃貸仲介において仲介手数料はほぼ決まっていますから、成約数を伸ばすしかないわけです。
では、その成約数をどうやって伸ばせばいいのかが重要ですね。

成約数=サイト来訪者数×反響率×成約率

インターネットだけで集客を行う事を前提に考えてみましょう。
まずは、どれだけの人が自社のホームページを見てくれているかです。店舗でいえば来店者数にあたります。
しかし、店舗の場合と異なり、そのまま営業とはいきません。
反響があって初めて営業ができるようになります。顧客は自分で物件を見定めて良いなと思ったものがあって初めて私たちの前に顧客として現れます。
そして最後が成約率。
反響のあった顧客をどれだけ成約にまで持っていけるかです。
これらの3つの数字のどれか一つをあげることで成約数はあがるのです。では、それぞれの数字をどうあげればよいのかをご説明していきます。

サイト来訪者数をあげる!

サイト来訪者数をあげるメリット
1.反響率・成約率が変わらなくても売り上げが上がります。
2.数多くの顧客の反応を得ることでサイトの問題点を把握し解決に導くことができます。

検索結果で上位表示される事が重要

賃貸仲介ですと「地名+賃貸」や「地名+不動産」で検索するとほとんどの場合、大手の不動産ポータルサイトが上位に表示されるのではないでしょうか?
ホームズやヤフー不動産、スーモ等です。これらのサイトは収集した資金を使用して顧客獲得の仕組みに投資をしていきます。
こうしたサイトに集客の入り口をおさえられ主導権を握られている事に危機感を感じています。将来的にこうしたサイトがより収益を求めて広告料が値上げされたりといったことが考えられるからです。
まずは自社の管理しているサイトを上位表示させることが集客への第一歩です。

反響率をあげる!

反響率を高めるためには、一度きてくれたお客様を逃さず自社サイトのファンになってもらうことが重要です。
【ポイント】更新階数を高くし、常に新しい上方が大量にあることを感じさせる

サイトを訪れたお客様は、サイトの状況に非常に敏感です。お客様は「最新の賃貸物件の情報をできるだけ多く知りたい」と思っています。ですからサイトが常に更新されていて数多くの上方がそこにあるんだという事を感じてもらわなければなりません。これは、自社のデータがどれだけあるのかももちろんですが、どれだけ多く持っているように見せるかが非常に重要になってきます。

⇒物件が新しい・多い・また見にこようと思わせるサイト

成約率をあげる!

成約率を上げるためには物件の魅力を余すところなくWEB上でつたえる事が重要です。
【ポイント】できる限り多くの写真を見せること!見た目が非常に重要!
お客様が物件を決める際のポイントとして、間取や価格はもちろんですが「見た目」が非常に重要になってきます。賃貸の営業を考えてみて下さい。
希望の間取や賃料で条件設定をして物件を探し、条件に合うものを最後は見に行って決めますよね?
ですから、部屋の状況が分かるようにしておくことで成約率が上がるのです。
⇒賃貸仲介において登録した写真情報は自社の強みになる
写真情報は一度登録してしまえば、何度でも使用する事ができます。
ある物件の情報を登録した場合に、その物件の他の部屋を仲介する際にも利用できますし、将来的に退去された時にも利用できます。
こうして自社オリジナルの写真情報を蓄積する事が自社の強みづくりになるのです。

成約数をあげる!

ずっと、売上に繋がる話しをして参りました。これまでの話は既存サイト活性の為のお話です。全く新しく、これまで出会えなかったお客様を集客することが可能です。

⇒地域ポータルサイト立上げで集客経路を増やす
既存の自社サイトとは異なるターゲットを対象に新規にホームページを立ち上げることで、新しい顧客を集客することが可能です。
ドットコムでは1商圏1社にて地域ポータルサイトを運営して頂ける不動産会社様を募っております。これまで説明して参りましたサイト来訪者をあげる仕組み、反響率を上げる仕組み、成約率を上げる仕組みを全て詰め込んでおります。

1商圏1社制にて地域ポータルサイトを運営して頂ける不動産会社様を募っております。